RPA による自動化業務選定のポイント | 【検収】株式会社クロスフィールド

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【レポート】

RPA による自動化業務選定のポイント

2019.01.24

システム導入・DX推進

RPA(Robotic Process Automation)とはパソコン上の操作を記録して人の代わりに作業するソフトウェア型のロボットのことであり、2017 年頃から頻繁に目にするようになっています。今後も市場の拡大が予想されており、ITR 社の調べによれば、国内のRPA 市場は2022 年には400 億円になると予測されています。

弊社でもRPA の導入コンサルティングを開始しており、これまでにいくつかの案件を担当させていただきましたが、それらの案件の最初の打合せで1 番多く相談いただいたのが、「どのRPA ツールを導入すべきか」ということです。
現在、RPA の国内市場の拡大に伴い、関連技術・導入サービスの提供企業が増加し、「ソフトウェアベンダー」領域に多くのプレイヤーが存在する状況となっています。RPAツール関連技術・サービスはまさに日進月歩という状態で、各社とも自社製品の弱点を解消しつつ、既存の長所を更に延ばすという動きが続いています。

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